フラワーエッセンスの魅力

フラワーエッセンスや植物の魅力を分かち合う情報を発信しています。
2020年01月 ≪  1234567891011121314151617181920212223242526272829 ≫ 2020年03月
TOP■ 植物のかたち ≫ ●木と人間6 ケルトのドルイド (2)

●木と人間6 ケルトのドルイド (2)

20161028_01_s.jpg

ドルイドの世界観には
フラワーレメディの開発者、
バッチ博士の考え方と
共通する点があります。

それは、
魂とは永遠であるということです。

死は永遠に長い生の
一時的な通過点に過ぎないということ。

「… 人が人生ととらえている
この世の短い旅路は、

魂の成長の過程では
ほんの一瞬にしか
過ぎないということです。…」

(『エドワード・バッチ著作集』p.181
「汝自身を癒せ」(1931年)より)


このような考え方は、
ギリシャの哲学をはじめ
さまざまな古代の知恵に共通します。

バッチ博士も
かつてのドルイドのように、
自然を愛し敬い、
森に深く入って、

人々を癒す新しいレメディを

(もしかしたら
別の世界から受け取った情報を
インスピレーションとして役立てながら)

一つひとつを観察し、
見出していったのかもしれません。



☆11_5_告知Photo_0_715x265

●11月11日(金)10時から
「断るのが苦手な人のための
  フラワーエッセンス体験ワークショップ」を行います。

  
フラワーエッセンスをこれから知りたい方に
体験を通して学んでいただく機会です。

どうぞお気軽にご参加ください。

詳細はこちら>>


関連記事

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

Thank you.
POWERED
Template by
FC2ブログのテンプレート工房
Design&Customize by
Pretty Heart-blog
Powered by FCブログ