フラワーエッセンスの魅力

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●【ご感想】第1回 新読書会『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』

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先月から始まった、日曜午後の新読書会

バッチのフラワーレメディー
植物のかたちとはたらき
』 について、

掲載のご許可をいただいた参加者さまの

ご感想をご紹介させていただきます。


*第1回目は、

まえがき、序文、第1章を読みました。

フラワーエッセンスについての

具体的な内容に入る前に、

本書の目的や当時の医学界の流れ、

ワクチン研究を経てホメオパシーと出会い、

フラワーレメディーの発見に至るまでの過程を

辿りました。


~・*~・*~・*~・*~・*~・*


*一番印象に残ったこと

「本当に初心者なので、すべてが

印象に残っているのですが、

特に「前書き」の部分です。

バッチ博士の後継者の方が

どのような考えでいらっしゃるか

ということがわかり、

とても感動的でした」


*ご感想

「3時間があっという間でした。予備知識が

全くなかったので、ついていくのに必死でした。

ただ私はずっとホメオパシー療法を

受けているので、

ハーネマンさんが出てきた時は

とても嬉しかったです。

質問は、もう少し勉強してからでないと、

出てこなさそうです^^;

先生のお話しが、とても心地良かったです。

先生の情熱が伝わってきました。ありがとうございました」


*フラワーレメディに対して新しい気づきなどはありましたか?

「先生のお話を伺っていると、バッチ博士が

生きていたころの光景が、浮かんできました・・・

歩き回って、植物に触れているところ・・・

レメディのもとはこうなんだよ、ということを

忘れてはいけないと思いました」

~・*~・*~・*~・*~・*~・*


K.M.様、ありがとうございます。

いただいたお声を大切に、今後に生かさせていただきます。



*次回は3月17日(日)14:00~です。

第2回目はバッチ博士がフラワーレメディーを

発見していく第2章に入ります。

インパチェンス」「クレマチス」「ミムラス」の発見について。

レメディーが発見される過程に加え、

植物のジェスチャーと人間の感情状態との対応についても

ていねいに説明されている章です。

1,2名様の残席があります。

ピンときた方はどうぞご参加ください。

*日曜の会・お申込み >>

(平日の会もあります。「こちら」も合わせてご覧ください。)
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