フラワーエッセンスの魅力

フラワーエッセンスや植物の魅力を分かち合う情報を発信しています。
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●【ご感想】新読書会第3回(第2章・4章)

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毎月訳書

バッチのフラワーレメディー

植物のかたちとはたらき


(ジュリアン・バーナード著)を読む

読書会を行っています。


ウェブ講座同時開催の会は、

ナチュラルメディスン研究所様の運営により、

毎月第四月曜日に実施しています。


代表の佐藤真理さんが

SNSに投稿されたご感想を

こちらでも紹介させていただきます。


佐藤真理さんは、

長年フラワーエッセンス、ホメオパシーを含む

ナチュラルメディスンを活用され、

その魅力や利用法などについて

情熱的に伝えていらっしゃいます。

またご自身が

フラワーエッセンスの作り手でもあります。


真理さんの情熱が伝わってくる文章です。

  
~・*~・*~・*~・*
  
●ご感想
   
昨日はバッチ博士の

毎月恒例のwebセミナーでした。


私の大好きな場所「病の真の原因」でした。

またまた、衝撃を受けました。


ジュリアン・バーナード氏の著書

植物のかたちとはたらき」を読み解く講座です。


年代を追って彼が死を迎える時までの講演の記述、

また話す内容が対象者によって配慮されていました。



医学界やホメオパスたちに爆弾を投じ

新たな医療を信念を持って伝えてます。



ナビゲーターの谷口さんは、

セミナーの資料ではその記述を

エドワード・バッチ著作集の中からも

紹介してくれています。



年代を追って

バッチ博士が最後に伝えたかった

フラワーエッセンスの真髄に

改めて私のハートを掴まれた 笑



彼は確実に亡くなってからも

仕事をし続けている。


未来の病院を私はイメージしてきました。

その構想そのものでした。


「治癒すること」の

この半年ぐらいのテーマの答えが

やはりここにあった。


フラワーエッセンスは

やはり生活と共にあったことを

改めて実感しました。


人生にすごい宝物を得ていたような気がします。


15年もの歳月ここから離れられなかった意味も

今なら理解できます。


「シンプルに」


前半はあと2回。


後半6回もまた続きます。


~・*~・*~・*~・*
  

真理さん、ありがとうございます。

シンプルであることは

フラワーエッセンスやバッチ博士の考え方の

大きな特徴であり、魅力ですね。


そしてシンプルであると同時に

とても深遠な世界です。


本書を通じて

楽しく探求していけたらと思います。

次回もよろしくお願いいたします。
  
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次回のウェブ講座同時開催の読書会

6月24日(月)10時から下北沢にて。
  
バッチフラワーをより深く学びたい方、

どうぞお気軽にご参加ください。
     
■詳細>>  ■お申込み>>

★ウェブ受講のお申込み>>
  
バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき
(ジュリアン・バーナード、英国フラワーレメディー・プログラム発行)
  
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