フラワーエッセンスの魅力

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●【ご感想】第1回 新読書会『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』

読書会06_bs

 
先月から始まった、日曜午後の新読書会

バッチのフラワーレメディー
植物のかたちとはたらき
』について、

掲載のご許可をいただいた参加者さまの

ご感想をご紹介させていただきます。


*第1回目は、

まえがき、序文、第1章を読みました。

フラワーエッセンスについての

具体的な内容に入る前に、

本書の目的や当時の医学界の流れ、

ワクチン研究を経てホメオパシーと出会い、

フラワーレメディーの発見に至るまでの過程を

辿ってのご感想です。

~・*~・*~・*~・*~・*~・*
  
*一番印象に残ったこと
  
バッチが神の意図というのでしょうか、

それを感じながら決してぶれることなく

フラワーエッセンスを作り、

宇宙の成り立ちの視点も含めて

植物と人間が対応していることを発見したこと。


バッチ・フラワーレメディは、

完全なる計画と完全なる設計者が

存在していることを

たえず感じさせてくれる。

そこに感動を覚えました。


*ご感想

どのページも深い内容で、

バッチが現実の病気を

医学に対応させることから

最終的に魂の重要性を説いた事に

とても救われた思いでした。


とても集中できる時間でした。

会場も落ち着いてクリーンな空間で、

皆さんが真剣に受けていらして、

とても良い時間に思えました。


*フラワーレメディに対して新しい気づきなどはありましたか?

グループで今回の章を読んで、

理解を深めていくことで

リアルに伝わってくるすごさ。

この深さに感動していました。

フラワーエッセンスを飲むたびに

自由な広がりを感じるようになりました。

  
~・*~・*~・*~・*~・*~・*


M.S.様、ありがとうございます。

いただいたお声を大切に、今後に生かさせていただきます。


*次回は3月17日(日)14:00~17:00です。

第2回目はバッチ博士がフラワーレメディーを

発見していく第2章に入ります。

「インパチェンス」「クレマチス」「ミムラス」の発見について。

レメディーが発見される過程に加え、

植物のジェスチャーと人間の感情状態との対応についても

ていねいに説明されている章です。

1,2名様の残席があります。

ピンときた方はどうぞご参加ください。

*日曜の会・詳細 >>お申込み >>

*平日の会もあります(Web講座同時開催)
こちら
」も合わせてご覧ください。
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