フラワーエッセンスの魅力

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●【ご感想】第1回 新読書会『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』

読書会05_bs

 
先月から始まった、日曜午後の新読書会

バッチのフラワーレメディー
植物のかたちとはたらき
』について、

掲載のご許可をいただいた参加者さまの

ご感想をご紹介させていただきます。


*第1回目は、

まえがき、序文、第1章を読みました。

フラワーエッセンスについての

具体的な内容に入る前に、

本書の目的や当時の医学界の流れ、

ワクチン研究を経てホメオパシーと出会い、

フラワーレメディーの発見に至るまでの過程を

辿ってのご感想です。

~・*~・*~・*~・*~・*~・*
  
*一番印象に残ったこと
  
バッチ博士の生涯を改めて

知ったことがよかったです。

医師としての長い経験があったからこそ、

フラワーエッセンスへ行きついたこと、

フラワーエッセンスを発見してからの

時間が医師として過ごした時間に比べ、

あまりにも短かったことが感慨深く、

興味深かったです。



*ご感想

自分で1度は読んだはずの序文でしたが、

さらっと読み進めていました。

ですが、バッチフラワーエッセンスを

知る上では重要な章だとわかりました。

読書会で読み進めていくと、

理解度が違うことを実感しています。


*フラワーレメディに対して新しい気づきなどはありましたか?

バッチ博士が魂に従って

フラワーエッセンスを生み出したように、

私たちも魂の望む方向を探しだしすことが

フラワーエッセンスの役割ですね。

  
~・*~・*~・*~・*~・*~・*


A.S.様、ありがとうございます。

いただいたお声を大切に、今後に生かさせていただきます。


*次回は3月17日(日)14:00~17:00です。

第2回目はバッチ博士がフラワーレメディーを

発見していく第2章に入ります。

「インパチェンス」「クレマチス」「ミムラス」の発見について。

レメディーが発見される過程に加え、

植物のジェスチャーと人間の感情状態との対応についても

ていねいに説明されている章です。

1,2名様の残席があります。

ピンときた方はどうぞご参加ください。

*日曜の会・詳細 >>お申込み >>

*平日の会もあります(Web講座同時開催)
こちら
」も合わせてご覧ください。
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