フラワーエッセンスの魅力

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●【ご感想】第1回 新読書会『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』

読書会03_bs
 

先月から始まった、日曜午後の新読書会

バッチのフラワーレメディー
植物のかたちとはたらき
』について、

掲載のご許可をいただいた参加者さまの

ご感想をご紹介させていただきます。


*第1回目は、

まえがき、序文、第1章を読みました。

フラワーエッセンスについての

具体的な内容に入る前に、

本書の目的や当時の医学界の流れ、

ワクチン研究を経てホメオパシーと出会い、

フラワーレメディーの発見に至るまでの過程を

辿ってのご感想です。


~・*~・*~・*~・*~・*~・*
  
*一番印象に残ったこと
  
まえがきをじっくり読んだことです。

普段自分では飛ばして本文へと読み進めてしまいがちですが、

そこにに大切なことが簡潔に書かれていると知ったことです。


*ご感想

今までは体験を通して学んできましたが、

本から読み進めていくのは知識も必要ですし

スピードについていけない感じでした。

次回は具体的にレメディについて読み進めて

いくということなので、そのレメディを取りながら

感じていければと思います。


序文と1章は今までじっくり読んだことがなかったので、

様々な用語が出てきて消化不良気味でした。

フラワーレメディの背景を知る上ではとても重要だと思うので、

自分なりに復習が必要だと思いました。


*フラワーレメディに対して新しい気づきなどはありましたか?

時代的な背景やバッチ博士の歩んできた

フラワーエッセンスにたどり着く道のりが興味深かったです。

  
~・*~・*~・*~・*~・*~・*


K.T.様、ありがとうございます。


おっしゃるように序文と第1章は、

フラワーレメディの背景についてさまざまな角度から

書かれているので、少し難しい印象を受けますが、

フラワーレメディ(エッセンス)を使っていく上でも

大切な点がまとめられています。

できる限りシンプルに、

皆で読む機会を生かして

楽しく読み進められるよう

努めていきます。


次回は、この背景を土台に第2章に進みます。

バッチ博士の新しいフラワーレメディ発見の経緯や

3種のレメディについて、

より深く理解することができるでしょう。

植物のジェスチャーと人間の感情状態との対応についても

ていねいに説明されている、とても興味深い章です。


*次回は3月17日(日)14:00~17:00です。

1,2名様の残席があります。

ピンときた方はどうぞご参加ください。

*日曜の会・お申込み >>

*平日の会もあります(Web講座同時開催) こちら」も合わせてご覧ください。
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