フラワーエッセンスの魅力

フラワーエッセンスや植物の魅力を分かち合う情報を発信しています。
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●お知らせ「月のふゆじたく展 ~ジョイのいる部屋~」

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28日から始まったこのイベントは、新月のタイミングで
フラワーエッセンスのワークショップをさせていただいている
mahina pharmacyさんによる素敵な会です。
【12/10(水)まで。港区白金台 haazハーズにて】

本当にたくさんの「ジョイ」(喜び)にあふれています。

今日はこちらでフラワー・ミニリーディングをさせていただきました。
いつものフラワーエッセンスのカードと、フラワーセラピー・
カードを用いた初めてのスタイルです。
次回は9日(火)に行う予定です。今、13時、13時30分.14時の3枠に
空きがあるとのこと。よろしければどうぞ、体験してみられてください。
(お問い合わせ・お申し込みは mahina pharmacy へ)

会期中は「月のオイル」づくりや、「冬のしつらえ スタイリング・
フォトレッスン」、マヒナ満月パーティー「乙女にかえるひと時」
など、楽しいワークショップやパーティーがあります。

こちらのやさしい雰囲気を体感していただきたいと思います。
心地よいモノたち、ていねいな手仕事で作られた小物や
からだによいハーブに囲まれ、幸せな気持ちになります。

12/6(金)夜の満月パーティーも楽しみです。
まだ空きがあるそうですので、ご都合よろしければ、
ご一緒しませんか?

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●導きを受け取ること

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先日の新月の日、お参りに行きました。
久しぶりの遠出で、初めて訪れる神社はとても新鮮。
リフレッシュの日になりました。

わたしはお参りを、呼ばれて行くものととらえています。
普段は近所の氏神さまにお参りしていますが、特別な
時に、呼ばれた神社に伺います。

この2年ほど箱根の女神さまの小さなお社に行って
いましたが、夏至に伺った時に今回の神社が告げられ
ました。
なんだかアヤシイ表現になってしまいますが(笑)、
わたしにはそんな印象です。

なぜその神様なのか、どうしてこのタイミングなのか、
それを行ってから納得しました。

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●11/29(土)1 Day ワークショップ「アイ・アム・プラント」

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11/29(土)の 1 Day ワークショップ
「アイ・アム・プラント」 の準備を進めています。

このワークショップを初めて行ったのは2010年のこと。
東京と京都で、シリーズの講座として実施させていただきました。

当時ご感想を伺うたびに、この本の日本語版がどれほど
待たれているかを感じました。
その後、多くの方のご協力をいただき翻訳が終了し、昨年
英国フラワーレメディー・プログラムより日本語版が出版されました。

春には本書を参照しながら、このワークショップを行いました。
今回はこれまでの構成を一新し、1日ワークショップとして実施します。

本書に基づいた主な内容は変わりませんが、よりポイントを絞り、
植物のジェスチャーを参照しながら、本書探求の旅をご案内させて
いただきます。

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旅の「ガイドブック」をご自身で完成させていただく試みもあります。
このガイドブックは、フラワーレメディーの基盤と言える
植物と人間の共鳴」について何度でも読み返し、役立ていただける
ようデザインされています。
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●11月のフラワーエッセンスの会

今月のフラワーエッセンスの会(フリークラス)を行いました。

会場をお借りしているTさんのお庭では、秋のバラが凛とした
様子で、優雅に花を咲かせていました。

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そろそろ開花の時期も終わりのようです。今年最後のバラを
お楽しみください。

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●シュタイナーの宇宙観に包まれた夜

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先日、mahina pharmacyが主催するシュタイナーのワークショップ
『冬至、星の道をたどって?シュタイナーの思想から』に参加させて
いただきました。

講師は、仙台でシュタイナー虹のこども園を主宰する虹乃美稀子さん。
相変わらず、素敵なお話しに、心がゆったりほどけていきました。

シュタイナーの世界観は難解なことも多いと思いますが、みきこさんが
日頃子供たちとの体験を例に挙げてお話ししてくださるので、本当に
いつもわかりやすく、その世界に自然と身を置くことができます。

アタマで理解するのではなく感じること、そして日常から少し離れた
視点で物事をとらえることが、本当に自然とできるのです。

今はちょうど冬至に向かって闇が深くなる時...。シュタイナーは闇を
青色ととらえていたとのこと。この季節、子ども園では
トランスパレントで折り紙をして、青色の星を作るのだそうです。

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