フラワーエッセンスの魅力

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●『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』

かねてより翻訳させていただいていた本が、英国で10月9日に出版されました。
『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』
(ジュリアン・バーナード著、フラワーレメディー・プログラム発行、
原題 Bach Flower Remedies Form and Function)です。

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バッチ博士の開発した38種類のレメディーのことが書かれています。
38種類の花のレメディーがなぜそれぞれに特質を持ち、
人間の心の調和の助けとなるのかが、
植物のかたち(ジェスチャー)を中心に掘り下げられています。

50歳の若さで亡くなった英国人医師、エドワード・バッチ博士の人生の
道筋をたどりながら、エッセンス発見の物語がつづられていきます。

神話や童話、歴史、宗教、ダーウィンの進化論、ホメオパシーなど、
さまざまなアプローチからフラワーレメディーの不思議を読み解く、
植物を愛する人にはおすすめの、魅力あふれる一冊です。

ご興味お持ちの方は、こちらの公式ホームページからご予約ください。
本が英国から入荷し次第、順次連絡後、発送されます。

また英国ヒーリングハーブ社から直接購入することもできます。

本書のホームページには、本書に未収録の各版
英国版米国版日本語版)のまえがきや、著者のプロフィール
掲載されています。

『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』
   ジュリアン・バーナード著 谷口みよ子訳
   英国フラワーレメディー・プログラム発行
     3,000円+税 B5変型 350頁


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