フラワーエッセンスの魅力

フラワーエッセンスや植物の魅力を分かち合う情報を発信しています。
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●【お申込受付中】講座・ワークショップ

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【フラワーエッセンスを知りたい方に】

9月11日(水)10:30~12:30
「フラワーエッセンス体験ワークショップ」


【フラワーエッセンスをより深く学びたい方に】

7月21日(日)13:00~17:00(リアル講座のみ)
新読書会
「自由への探求~その先のバッチ・フラワーエッセンス(第5回)」
 クローマーで発見した植物~愛するクローマー(第6章 p.109~)

7月22日(月)10:00~13:00(Web受講可)
新読書会
「自由への探求~その先のバッチ・フラワーエッセンス(第5回)」
 クローマーで発見した植物~愛するクローマー(第6章)


9月29日(日) 10:00~17:30
1 Day ワークショップ「アイ・アム・プラント」

◆使用テキスト
バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき
ジュリアン・バーナード著 他

●【ご感想】新読書会第5回(第6章)

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毎月訳書

バッチのフラワーレメディー

植物のかたちとはたらき


(ジュリアン・バーナード著)を読む

読書会を行っています。


先日の第5回は、

アグリモニーの後半から

チコリーヴァーベイン

セントーリーまで

読み進めました。


これらのレメディーは

1930年、

バッチ博士が太陽法を開発された後

クローマーで発見されたエッセンスです。


アグリモニー、チコリー、ヴァーベインは

ハーブ療法でも使われている

多年生の植物で、

共通点も多くあります。


ちょうど今花期を迎えている花たちです。


掲載のご許可をいただいた方の

感想をご紹介します。


~・*~・*~・*~・*~・*~・*~・*

●一番印象に残ったこと

今回も1つひとつの花の精神面での表現に惹かれましたが、

特にアグリモニーが印象に残っています。

今の時代だからこそ大切と感じました。

それは「心の平和」、

「生きる不安を乗り越える助けとなる」という所です。


今までは気づかなかったエッセンスが

必要な時代になってくるように感じました。


●全体の感想

とても深い内容で、

繰り返し目を通していても

拾いきれないほど大切な言葉で

つづられています。

読書会の時間は

静かに自分と向き合える時間になっています。

ありがとうございます。


~・*~・*~・*~・*~・*~・*~・*

M.S.様、ありがとうございます。

アグリモニーは、

本書でも読みましたが、

心の内にある悲しみや苦しみに

向き合うのが難しい時のためのエッセンスです。


問題に直視するのがつらいので

無意識的に心の底に沈め、

自分の感情や思いに

表面意識では気づいていない場合も

多くあります。


現代に生きる私たちは

程度の差はあっても

皆どこかでそれに類することをしているようです。


感覚を鈍らせ、問題を直視しない

─ 全てを感じるままに直視していたら

生きづらくなる、といった現実もあります。


M.S.さんがおっしゃるように

ますますこれからアグリモニーが、

そしてフラワーエッセンスが

健やかに生きるサポートとして

大切になってきますね。


アグリモニーも後押しに

まずは自分の中の心の平和を

取り戻していきましょう。

7月の会もよろしくお願いいたします。


「1933年、バッチはアグリモニーについて、

『よく笑顔と陽気さの陰に

苦悩を隠して、

苦しんでいる人がいます』と

記しました。

今日の社会では、

薬剤や滋養強壮剤を摂り続け、

見せかけの健康を維持するのが

当たり前になっています。

... 控えめで忘れられた癒し手、

アグリモニーは、

生きる不安を乗り越える助けとなれる力を、

過小評価されていると言えるでしょう」

(本書 p.95 より)



7月21日(日)の会に

1名様の残席があります。

ピンと来られた方、

どうぞお気軽にご参加ください。>>


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~・*~・*~・*~・*~・*~・*~・*  

~新読書会~
『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』
「自由への探求~その先のバッチ・フラワーエッセンス」

■7月21日(日)13:00~17:00
第6回
クローマーで発見した植物~愛するクローマー(第6章 p.109~)、
12ヒーラーズの完成(第7章)

 □詳細>>  □お申込み>>


■7月22日(月)10:00~13:00 (Web受講可)
第5回
クローマーで発見した植物~愛するクローマー(第6章)

 □詳細>> □お申込み>> □ウェブ講座お申込み>>

●【ご感想】新読書会第5回(第6章)

agrimony-kin_780_bs.jpg

毎月訳書

バッチのフラワーレメディー

植物のかたちとはたらき


(ジュリアン・バーナード著)を読む

読書会を行っています。


先日の第5回は、

アグリモニーの後半から

チコリーヴァーベイン

セントーリーまで

読み進めました。


これらのレメディーは

1930年、

バッチ博士が太陽法を開発された後

クローマーで発見されたエッセンスです。


アグリモニー、チコリー、ヴァーベインは

ハーブ療法でも使われている

多年生の植物で、

共通点も多くあります。


ちょうど今花期を迎えている花たちです。


~・*~・*~・*~・*~・*~・*~・*

●一番印象に残ったこと

アグリモニーを飲んだ時の体感です。

その場でシェアできなかったのですが

涙が出ました。

すごい気付きで、

一人でハッとしていました 笑


●全体のご感想

いつも温かく、みーたん(講師)はもちろんですが

参加されるみなさんの

優しいエネルギーが共鳴していて

それぞれが向き合うテーマを

感じられるのが嬉しいです。


内容が興味深い事ばかりなので

理解も時間がかかり

いつも時間が足りない感じがします。


後ろに押すのは

遅くなりすぎてしまうのですが

お昼を挟んで、とかも良いのではないかなと感じました。

個人的にはもう少しみーたんや

その場の方とゆっくりと交流ができたら嬉しいです。


~・*~・*~・*~・*~・*~・*~・*

Y.I.様、ありがとうございます。

おっしゃる通り、

エッセンスや植物のことを学び始めると

より深く知りたくなって

時間が足りないと思うこともよくありますね。


お昼をはさんで、というご提案も

検討していきたいと思います。

8月の会で「12ヒーラーズ」が終了する区切りとなりますので、

その頃が良いかもしれません。

また皆さんとご相談できればと思います。

7月の会もよろしくお願いいたします。


7月21日(日)の会に

1名様の残席があります。

ピンと来られた方、

どうぞお気軽にご参加ください。>>


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~・*~・*~・*~・*~・*~・*~・*  

~新読書会~
『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』
「自由への探求~その先のバッチ・フラワーエッセンス」

■7月21日(日)13:00~17:00
第6回
クローマーで発見した植物~愛するクローマー(第6章 p.109~)、
12ヒーラーズの完成(第7章)

 □詳細>>  □お申込み>>


■7月22日(月)10:00~13:00 (Web受講可)
第5回
クローマーで発見した植物~愛するクローマー(第6章)

 □詳細>> □お申込み>> □ウェブ講座お申込み>>

●7月21日(日)の新「バッチ かたちとはたらき」 新読書会

water violet by armin bs


今月は次の日曜日に行います。

今回は、バッチ博士が太陽法を開発された後、

クローマーという海辺の町で

作られた後半のレメディ

(セラトー、スクレランサス)を

読み進め、

12ヒーラーズ完成に至る

3種のレメディー

(ウォーター・バイオレット、

ゲンチアン、

ロック・ローズ)を辿る予定です。

残席があります。ピンときた方、どうぞお気軽にお申込みください。


~・*~・*~・*~・*~・*
~新読書会~
バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき
「自由への探求~その先のバッチ・フラワーエッセンス」

■7月21日(日)13:00~17:00
第6回
クローマーで発見した植物~愛するクローマー(第6章 p.109~)、
12ヒーラーズの完成(第7章)

 □詳細>>

 □お申込み>>

●【ご感想】新読書会第5回(第6章)

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毎月訳書

バッチのフラワーレメディー

植物のかたちとはたらき


(ジュリアン・バーナード著)を読む

読書会を行っています。


先日の第5回は、

アグリモニーの後半から

チコリーヴァーベイン

セントーリーまで

読み進めました。


これらのレメディーは

1930年、

バッチ博士が太陽法を開発された後

クローマーで発見されたエッセンスです。


アグリモニー、チコリー、ヴァーベインは

ハーブ療法でも使われている

多年生の植物で、

共通点も多くあります。


これから満開の時期を迎えます。

観察するのが楽しみな花たちです。


~・*~・*~・*~・*~・*~・*~・*

ご感想

一番印象に残ったのは、

ここまで読んできたレメディの植物の

種の実らせ方や放ち方が

全て違っているということで、

植物や自然界の多様性を感じました。


それぞれがその植物にとって、

恐らく最善の方法に進化した結果で、

そこには正解も不正解もないと考えると、

レメディのマイナスやプラスと表現される状態も、

良い悪いと捉えられがちだけれど、

多様性と捉えればいいのかなと

思いました。


ミムラスが果敢に水に種子を放つ姿は

素晴らしく、

アグリモニーの

2つの種子が1つの殻に一緒に入っていて、

何かに引っ付いて移動する姿も

なんだか微笑ましくて好きです。


~・*~・*~・*~・*~・*~・*~・*

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T.I.様、ありがとうございます。


確かに種子の放つ様子が

アグリモニーまですべて違っているのは

とても興味深いですね。


種子の放ち方を見るだけでも

植物の個性とそのレメディの状態を

うかがいしることができます。


その違いを知ることで

「プラス・マイナス」、

「良い・悪い」という判断を超えた

高い視点が得られます。


物事は「良い」でも「悪い」でもない

個性であり、

私たちがそれをどうとらえるかに

よるのだと気づかせてくれます。


自分を痛める方向ではなく、

物事の本質をとらえて

取り組むサポートにもなる

フラワーエッセンスについて

あらためて理解が深まります。



次回は英国で自生しない

唯一の植物「セラトー」から

読み進めます。


バッチ博士がセラトーに出会う前、

当時のチベットからもたらされた物語も

とても興味深く、

示唆に富んでいます。


来月もよろしくお願いいたします!


   ~*~

次回の日曜の会は、

7月21日 13~17時です。

第6章でセラトー、スクレランサスを

第7章でウォーター・バイオレット、

ゲンチアン、ロック・ローズまで

読み進める予定です。

残席が少しあります。

ピンと来られた方、

どうぞお気軽にご参加ください。>>

~・*~・*~・*~・*~・*~・*~・*  

~新読書会~
『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』
「自由への探求~その先のバッチ・フラワーエッセンス」

■7月21日(日)13:00~17:00
第6回
クローマーで発見した植物~愛するクローマー(第6章 p.109~)、
12ヒーラーズの完成(第7章)
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■7月22日(月)10:00~13:00(Web受講可)
第5回
クローマーで発見した植物~愛するクローマー(第6章)
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