フラワーエッセンスの魅力

フラワーエッセンスや植物の魅力を分かち合う情報を発信しています。
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●【ご感想】第2回新読書会『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』

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2月から始まった、日曜午後の新読書会

バッチのフラワーレメディー
植物のかたちとはたらき
』の第2回目は、「第2章 アスク川を歩いて」を読みました。

この賞は、バッチ博士が最初にレメディを発見された

3種のレメディについて書かれています。

   
掲載のご許可をいただいた参加者さまの

ご感想を紹介させていただきます。


~・*~・*~・*~・*~・*~・*

*一番印象に残ったこと


*一番印象に残ったこと

バッチ博士のフラワーレメディの発見が

「共感による共鳴」から始まったということ。

普通の人よりもずっと直感力のあったバッチ博士も

植物の詳しい観察からレメディ作りを始められた

ということで、本当にコツコツと手を抜かない方

だったんだなとあらためて感じました。



*ご感想

最初のレメディの発見とインパチェンスについて

詳しく読み解いてくださったので

この本の読み進め方がとてもよくわかりました。

文章を追うだけで内容が中々頭に残らないのですが、

いただいたレジュメのキーワードが、読む時の

ポイントを押さえてくださっていてとても助かります。


~・*~・*~・*~・*~・*~・*




T.I.様、ありがとうございます。

いただいたお声を大切に、

次回も楽しみながらも

掘り下げて読んでいきたいと思います。


*次回は4月17日(日)

13:00~17:00です。

1,2名様の残席があります。

ピンときた方、どうぞご参加ください。

日曜の会・詳細 >>お申込み >>

平日の会もあります(Web講座同時開催
こちら
」も合わせてご覧ください。

●【ご感想】第2回新読書会『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』

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2月から始まった、日曜午後の新読書会

バッチのフラワーレメディー
植物のかたちとはたらき
』は

先日第2回目を終えました。


第2章は、いよいよバッチ博士が

レメディを作られた

最初の3種についての内容でした。

   
掲載のご許可をいただいた参加者さまの

ご感想を紹介させていただきます。


~・*~・*~・*~・*~・*~・*

*一番印象に残ったこと

インパチェンスについて丁寧に

バッチ博士の観察を辿っていった

ことです。


年を経ていくごとに説明が変わっていき、

より深く植物と共鳴して感じ取って

いったことがわかりました。


普段エッセンスを選んでいくときなど、

+とーのキーワードについつい

引っ張られてしまいがちですが、

植物はそれ自体で調和している

ということをあらためて確認

できたことです。



*ご感想

インパチェンスのエッセンスを

取りながらとても集中した時間を

過ごすことができました。   


私自身が場の空気に敏感で、

最初は落ち着かない感じが

していましたが、

途中から空気がしんとして

なんとも言えない心地よい

緊張感を感じて取り組めていました。


ほかの方もきっとそんなふうに

感じていらっしゃるのかな?と

思いました。

~・*~・*~・*~・*~・*~・*

K.T.様、ありがとうございます。

いただいたお声を大切に、

次回も楽しみながらも

掘り下げて読んでいきたいと

思います。


*次回は4月17日(日)

13:00~17:00です。

1,2名様の残席があります。

ピンときた方、どうぞご参加ください。

日曜の会・詳細 >>お申込み >>

平日の会もあります(Web講座同時開催
こちら
」も合わせてご覧ください。

●【ご感想】第2回新読書会『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』

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2月から始まった、日曜午後の新読書会

バッチのフラワーレメディー
植物のかたちとはたらき
』は

先日第2回目を終えました。


第2章は、いよいよバッチ博士が

レメディを作られた

最初の3種についての内容です。


当日、機材のアクシデントがあり

インパチェンスを丁寧に読みながらの

進行となりました。


そのため、次回はスタート時間を1時間早め、

冒頭でクレマチス、ミムラスを読み、

その後、予定している

第4章
「汝自身を癒せ ─ 汝自身を解放せよ」を

読んでいきたいと思います。


1,2名様の残席があります。

ピンときた方はどうぞご参加ください。

   
掲載のご許可をいただいた参加者さまの

ご感想を紹介させていただきます。

~・*~・*~・*~・*~・*~・*

*一番印象に残ったこと

フラワーは症状でなく

感情に作用する、と

強調される場合があるが、

バッチ博士は当初インパチェンスを

激痛に効果があるとはっきりと

記述していて、

これを伝えられないのは

残念だなと感じた。

もっと広く試してみてほしいと思った。


*ご感想

インパチェンスは情報も多く、

楽しかったです。

私もインパチェンスタイプだなーと

感じるので、

耳の痛い事もありました 笑


~・*~・*~・*~・*~・*~・*


Y.I.様、ありがとうございます。

いただいたお声を大切に、

来月も楽しくご一緒に読み進めて

いきたいと思います。


*次回は4月17日(日)

13:00~17:00です。

1,2名様の残席があります。

ピンときた方、どうぞご参加ください。

日曜の会・詳細 >>お申込み >>

平日の会もあります(Web講座同時開催
こちら
」も合わせてご覧ください。

●【ご感想】第2回新読書会『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』

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2月から始まった、日曜午後の新読書会

バッチのフラワーレメディー
植物のかたちとはたらき
』は

先日第2回目を終えました。


第2章は、いよいよバッチ博士が

最初に発見した

3種のフラワーレメディについて、

その発見過程や

植物と人間のジェスチャーの対応、

博士による説明の変化が含まれた

興味の尽きない内容です。


当日、機材のアクシデントがあり

インパチェンスを丁寧に読みながらの

進行となりました。


そのため、次回は開始時間を1時間早め、

冒頭でクレマチス、ミムラスを読んだ後、

予定している「第4章

汝自身を癒せ ─ 汝自身を解放せよ」に

入っていきます。


掲載のご許可をいただいた参加者さまの

感想をご紹介します。


~・*~・*~・*~・*~・*~・*

*一番印象に残ったこと


バッチ博士が痛みを感じる中で、

まずは自分のためのレメディを

探していた、というところです。


年々、インパチェンスに関する記述が

変化していく様子から、

博士の内面の変化が感じられました。



*ご感想


今回も3時間があっという間でした。

長い文章の中でも、

先生の解説で、

「ここは著者ジュリアンさんの解釈」ということを

はっきり示して頂き、

とてもわかりやすかったです。


~・*~・*~・*~・*~・*~・*


K.M.様、ありがとうございます。

いただいたお声を大切に、

よりシンプルに、

興味をもって楽しく

読んでいけるよう

進めていきます。


*次回は4月17日(日)

13:00~17:00
です。

1,2名様の残席があります。

ピンときた方、どうぞご参加ください。

日曜の会・詳細 >>お申込み >>

平日の会もあります(Web講座同時開催
こちら
」も合わせてご覧ください。

●【ご感想】第1回 新読書会『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』

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先月から始まった、日曜午後の新読書会

バッチのフラワーレメディー
植物のかたちとはたらき
』について、

掲載のご許可をいただいた参加者さまの

ご感想をご紹介させていただきます。


*第1回目は、

まえがき、序文、第1章を読みました。

フラワーエッセンスについての

具体的な内容に入る前に、

本書の目的や当時の医学界の流れ、

ワクチン研究を経てホメオパシーと出会い、

フラワーレメディーの発見に至るまでの過程を

辿ってのご感想です。

~・*~・*~・*~・*~・*~・*
  
*一番印象に残ったこと
  
バッチが神の意図というのでしょうか、

それを感じながら決してぶれることなく

フラワーエッセンスを作り、

宇宙の成り立ちの視点も含めて

植物と人間が対応していることを発見したこと。


バッチ・フラワーレメディは、

完全なる計画と完全なる設計者が

存在していることを

たえず感じさせてくれる。

そこに感動を覚えました。


*ご感想

どのページも深い内容で、

バッチが現実の病気を

医学に対応させることから

最終的に魂の重要性を説いた事に

とても救われた思いでした。


とても集中できる時間でした。

会場も落ち着いてクリーンな空間で、

皆さんが真剣に受けていらして、

とても良い時間に思えました。


*フラワーレメディに対して新しい気づきなどはありましたか?

グループで今回の章を読んで、

理解を深めていくことで

リアルに伝わってくるすごさ。

この深さに感動していました。

フラワーエッセンスを飲むたびに

自由な広がりを感じるようになりました。

  
~・*~・*~・*~・*~・*~・*


M.S.様、ありがとうございます。

いただいたお声を大切に、今後に生かさせていただきます。


*次回は3月17日(日)14:00~17:00です。

第2回目はバッチ博士がフラワーレメディーを

発見していく第2章に入ります。

「インパチェンス」「クレマチス」「ミムラス」の発見について。

レメディーが発見される過程に加え、

植物のジェスチャーと人間の感情状態との対応についても

ていねいに説明されている章です。

1,2名様の残席があります。

ピンときた方はどうぞご参加ください。

*日曜の会・詳細 >>お申込み >>

*平日の会もあります(Web講座同時開催)
こちら
」も合わせてご覧ください。
Thank you.
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