フラワーエッセンスの魅力

フラワーエッセンスや植物の魅力を分かち合う情報を発信しています。
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●新読書会「自由への探求~その先のバッチフラワーエッセンス」

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昨年の12月、4年をかけて読み進めた
バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』の
読書会が終了しました。

ご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました。

この本をご一緒に読みながら、
フラワーエッセンスやバッチ博士の
世界観、人生について
理解を深められたことは
かけがえのない経験です。

この内容を踏まえ、
今年からまたあらためて、
新しい形で本を読み始めたいと思います。


その導入として、
イントロ・セミナー」を下記の日程で行います。

・1月20日(日)14:00~16:00
 (下北沢にて:リアル講座)

・2月25日(月)10:00~12:00
 (下北沢にて:リアル講座/Web講座)

ピンときた方、ぜひご参加ください。
(お申込み>>

2月のイントロ・セミナーは、
Webでも対応可能なので、
遠方の方にもご参加いただけます。

Web講座は、
ナチュラルメディスン研究所の佐藤眞理さん
とりまとめてくださいます。直接お申込みください。>>



イントロ・セミナー
バッチ・フラワーエッセンス38種の全体像~ポスターを題材に
*詳細 >> *リアル講座のお申込み>>


新読書会のお申込み
1月20日(日)から
受付させていただきます。

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新読書会
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 <リアル/Web講座>
 「自由への探求~その先のバッチフラワーエッセンス」<Part 1>

 テキスト:
 「バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき(F&F)」
 (ジュリアン・バーナード著、英国フラワーレメディー・プログラム発行)

 参考図書:
 「エドワード・バッチ著作集」「バッチフラワー 内なるエッセンス」
 (ジュリアン・バーナード編/著)


実施スケジュール>(予定)

●ワークショップのご感想(2016.10.12)

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10月12日の読書会について、

Bさんに加え、Mさんも
感想をブログに投稿してくださいました。

Mさん   Bさん

。*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・

訳書『バッチのフラワーレメディー
植物のかたちとはたらき』

(ジュリアン・バーナード著、
英国フラワーレメディープログラム発行)を
読む、新しい読書会

「バッチ博士の人生から辿る
 38種のフラワーレメディー」について

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この本の魅力の1つは、

フラワーレメディー(エッセンス)の開発者、
エドワード・バッチ博士の一生をたどりながら、

フラワーレメディー発見の経緯を知ることが
できる点です。

レメディーが発見された背景を知ることで、
その種類への理解を深めていくことができます。


第1回目は、博士が誕生してから
最初のフラワーレメディー(インパチェンス)を
発見するまでの
約40数年をたどりました。

たった3時間で
40数年をたどるのですから、
かなり大急ぎです。


参加された皆さんは、
バッチ博士の人生とフラワーレメディーに
興味をお持ちの方ばかり。

興味津々で、必要な情報を受け取って
くださったようです。

ご感想をありがとうございました。

Mさん   Bさん


次回は
2番目に発見したクレマチスから、
12番目のロック・ローズまでをたどる予定です。

ご興味おありの方は
こちらからお問合せください。>>

。*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・


つい「いいよ」と言って、やることを増やし、
自分のことができずにストレスをためてはいませんか?


●11月11日(金)10時から

     「断るのが苦手な人のための
 フラワーエッセンス体験ワークショップ」
を行います。
  
   フラワーエッセンスをこれから知りたい方に
    体験を通して学んでいただく機会です。

      どうぞお気軽にご参加ください。

        詳細はこちら >>


☆11_5_告知Photo_0_715x265

​●「コントロール」に関わるレメディー

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次の日曜日に『バッチのフラワーレメディー 
植物のかたちとはたらき
』の読書会
あります。

バッチ博士が太陽法を考案した1930年に
クローマーで発見した6種のフラワー
レメディーについて読み進めています。

次回は「アグリモニー」、「チコリー」に続く
3つめの多年草の植物「ヴァーベイン」です。

前回「チコリー」を読み終わり
「ヴァーベイン」に進む過程で、
この2つのレメディーのキーワードの1つに
コントロール」がある
ことにあらためて気づきます。

家族のような近い間柄の人をコントロール
しようとする「チコリー」の状態は
愛情深さの不調和であり、

一方、社会の中で自分の理想や考えを
他の人にも持ってほしいと願う
「ヴァーベイン」の人には
すべき“正しい”ことがわかっていて
教え導く才能があります。

どちらも不調和な状態に陥ると、
かなり大きな影響力がありますが、
その特質もまた計り知れない恵みですね。

チコリー」の人は生まれながら
愛にあふれ、
ヴァーベイン」の人には、
理想や正しい考えを認識する力が
あります。

それをどのように人に伝えていくのか―
これは大きなテーマと言えますが、

フラワーレメディーは「ノウハウ」を
教えてくれるのではなく、
その土台となる心を整え、心と調和して
自分らしい選択や行動をする力となることが、
植物と人間の「共鳴」の点からも
理解できます。

この章も、
他のレメディーの植物が持つジェスチャーと
比べることで、それぞれの特質が明らかになる
興味深い内容です。

日曜日の午後、ご都合よろしければ、
ぜひご一緒しませんか?

7/26(日)午後の読書会のお知らせ
http://blog.fremedy.main.jp/?eid=138

お問合わせ・お申込み
こちらからお願いします。
http://fremedy.main.jp/rg.html

●7月から読書会を行います

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Bach Flower Remedies Form and Function
読書会『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』


7月から毎月1回、本書の読書会をさせていただきます。
順番に音読しながら、要所で本書のイラストをはじめ、
バッチ教育リソースの動画や植物写真なども参照し、
ご一緒に理解を深めていきたいと思います。
翻訳中に参照した資料等も必要に応じてご紹介します。

1994年実施日程:
 ① 7/6(日) ② 8/3(日) ③ 9/7(日) ④10/5(日)
 ⑤11/9(日) ⑥12/7(日)


時間:《前半》15:00~16:30
      《後半》16:40~18:10


場所:JR・京王井の頭線「吉祥寺」駅から徒歩5分
    (詳細はお申込み後にお知らせいたします)


会費:《前半》または《後半》のみ 各3,000円
      《両方》5,000円
     (プリント代、税込み)


お申込み:
 実施月の前月1日から受付スタート
(例:7月の会のお申込みは 6/1から)
 フラワーレメディー・プログラム・ジャパンのウェブページ
 からお申込みください。